公開動画2026.08.06
初回ガイダンス
実践へ進む前に、学ぶ順番と今後の進め方を説明する回。
講義記録 →LEARNING PATH / 学び方
銘柄分析やチャートから始める前に、生活・資金・リスク・判断基準を置く。その後、過去相場で判断を反復し、結果と判断過程を振り返る流れにします。
WIAの学習順序
初回ガイダンスと現在の無料教材をつなぎ、Web上でも同じ順番で学べるように再構成します。
何のためのお金か。投資を生活全体の中へ置く。
生活費・予定支出・緊急資金を投資候補資金と分ける。
家計・時間・心理の3方向から、どこまで判断を維持できるかを見る。
目的・時間軸・資金・見送る条件を行動前に言葉にする。
先の値動きを知らない状態で、次の一手を考えるテストトレード。
利益・損失だけでなく、当時の前提と判断理由を検証する。
公開講義記録
2026年8月の初回ガイダンスと、その後のテストトレード講義がDriveの動画台帳に残っています。現在の銘柄推奨ではなく、学習工程の実例です。
実践へ進む前に、学ぶ順番と今後の進め方を説明する回。
講義記録 →2011年の過去相場を使い、先の値動きを知らない状態で判断を反復するシリーズ。
第1回記録 →過去ブログ「トレードルールと実際の取引」でも、実戦前に過去株価で判断練習をするテストトレードを学習手順として置いています。過去記事の具体的な取引ルールや成果表現を現在のWIAへそのまま移植するものではありません。
どこから始める?
全部を一度に学ぶ必要はありません。判断が止まっている場所から一つ進みます。
まず「投資に回してはいけないお金」へ。
「投資判断の基準」で行動前の条件を一枚にする。
Source MapとSNS情報確認の講座で、一次情報へ戻る手順を作る。
Case Labや過去相場教材で、資金を入れずに判断過程を練習する。