Education & advertising policy

教育と投資助言の境界を、
曖昧にしない。

WIAでは一般的な市場の考え方、リスク・資金管理、仮定の相場を用いたケーススタディを扱います。一方で、個別具体的な銘柄推奨や、個々人に対する具体的な売買指示は行いません。

Principles

公開・教育で守る6つの原則。

成果を煽るのではなく、提供範囲と事実を確認できる情報設計を優先します。

01

成果を保証しない

過去の利益例や受講生実績を、将来の成果保証として見せません。

02

一般教育を中心にする

市場の一般論、リスク・資金管理、仮定の相場を使ったケーススタディを扱います。

03

相談範囲を明確にする

個別相談はテクニカル(880,000円)・エグゼクティブ(1,760,000円)が対象です。エグゼクティブでは法人運用の相談を扱い、遺産相続の際の対策などは要相談です。

04

個別具体的な投資助言は行わない

特定の銘柄について、個々人へ購入・売却を推奨したり、具体的な売買タイミングを指示するサービスは提供しません。

05

会員情報をそのまま公開しない

会員向け動画・文字起こし・授業内容を、そのまま公開コンテンツとして自動表示しません。公開利用する場合は個人情報や事実関係を確認し、教育用コンテンツとして再編集します。

06

事実と推測を分ける

実績の意味や対象期間を区別し、異なる実績を混同しません。確認できない具体的な数字は公開しません。

返金については、法令上クーリングオフその他の解除・取消し等が認められる場合を除き、商品の性質上、返金はお受けしていません。税務・法務上の確定判断が必要な事項は、正式な契約・専門家の判断に従います。
Transparency

価格・運営者・返金条件も公開しています。

教育方針だけでなく、契約前に確認できる情報を分けて掲載します。

特商法表記を見る →